ホーム > JAGAMについて> JAGAMの会員について

JAGAMの会員は社団規則と国家憲法に遵え、会員組織の構成が大きく2つに区分されています。すなわち、一般会員(Ordinary Member)および準会員(Associate Member)の組織構成となります。一般会員とは、日本の大学を卒業した者、または専門学校を終業した者を対象にします。一方、準会員とは、日本で最低限2年短期間において留学した者が対象とされます。なおかつ、本協会の会員制はマレーシア人に限定されます。

JAGAMは1973年に正式に創立され、当時の会員数はわずか22人しかおりませんでした。1977年06月10日に、大先輩のRaja Dato Nong Chikの呼びかけでアセアン諸国の良い留日仲間らにより、クアラルンプールのヒルトン・ホテルでASCOJA(元留日学生会のアセアン会議)を発足させました。そして、同年の08月08日に同ホテルで、日本の福田赳夫元首相がこのASCOJAの初任名誉会員になって頂き、またJAGAMは積極的に会員を募集し始まり、1980年にでは会員数が120名でしたが、今現在全国ではすでに1000名を超えました。


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